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手書きパッドに加え、メイン画面もペンタッチに対応した「Wタッチパネル」を採用。ワンセグ搭載カラー電子辞書。
★そんなに悪くないですヨ★
今まで、白黒&音声出ず、SDカード使用不可の電子辞書を使用していた者としては、この辞書は万能の天才を友人に持ったようなものです。英語を調べるだけでなく、ちょっとした日本の古い小説を読もうとすると時代物に限らず、読めない漢字や、単語がかなり出てきます。また、最近の小説を読んでいても、カタカナ語や、英語の略字とかもありますが、その全てが、この電子辞書で間に合います。紙の辞書は全て売り払ってもよいような状態です。私にとっては機能が有り過ぎる位です。一つ苦言を言わせてもらえば
あのオックスフォードの英英辞典コンテンツですが、紙の方の辞書を購入するとついてくるCDの内容のようなものが入っているのではなく、ほとんど字だけの内容しか収録されていませんね。せっかくのカラーでしかも音声付きなのだからあのCD(動画とか、静止絵とか、音声)と同じ内容のものが収録されていればもっと良いのですが。もっとも、この点は他社の電子辞書でオックスフォードの英英を入れているものも似たり寄ったりなのですが。
全然使えない
この電子辞書。一見すると最高クラスの電子辞書のように見えるが、とにかくひどくて全然使えません。何がひどいかを言うと、
短所その1.ワイルドカード、ブランクワード検索できない
カタログにワイルドカード、ブランクワード検索出来ると書いてあったし、電気屋でもちょっと操作してみたので安心して買ったのだが、手に入れてから実際に使ってみると、検索できないのである。製品に同梱の説明書をよーーーーーーく見てみると
* “?”は、語の先頭には使えません。
* “?”は、語の最後には使えません。
* “?”と“?”は同時に使えません。
* “?”は、複数同時に使用できません。
と書いてありますカタログにはちゃんと書いてあるから、まさか「”?”は語の先頭に使えない」なんて想像できないです。カタログにわざと書かなかったと思うのは私の考えすぎなんでしょうか?それに「 “?”は、語の先頭には使えない。」「“?”は、語の最後には使えない。」「“?”と“?”は同時に使えない。」「“?”は、複数同時に使えない。」のであれば、ワイルドカード、ブランクワード検索できないのと同じじゃないんですか?検索機能として全然意味ないです。例えばパズルを解いたりするには致命的な欠陥です。これでは「逆引き」で言葉を検索することもできないです。まともにワイルドカード、ブランクワード検索ができるのはセイコーとキャノンの電子辞書だけです。カシオ製は「“?”は、語の先頭には使える」ようですが、「“?”と“?”は同時に使うことはできない」です。調べた限りそうでした。
短所その2.機動が長い
フルカラーの辞書でワンセグまで付いてるせいか、電源をONしてからメイン画面になるのが長いです。ちなみに私が使った電子辞書の中ではカシオのが一番早いです。
短所その3.画面のタッチする位置に問題がある
ダブルタッチといって、メインの画面にもタッチペンでタッチできるのはいいのだが、辞書を読み進んでいくと、”戻る”ボタンがあります。この”戻る” ボタンが”右上”にあります。数の論理で、右利きの人(多数派)にとっては別に全然たいしたことはないでしょう。しかし、私は左利き(少数派)なので、” 戻る”ボタンをタッチするたびに画面が手で隠れてしまいものすごく煩わしいです。ボタンの位置を左利きと右利きで選択できるようにしたらよかったです。
他にも短所が数多くあるが字数の関係で省きます。それで短所ばかり書くのはアンフェアなので、長所も書いておくと、
長所その1.ダブルタッチ
短所その3でも書いたが、ダブルタッチと言って、メイン画面と入力パッドの両方にタッチペンを使うことができます。これは結構便利です。
長所その2.入力パッドの性能がいい
最近の電子辞書はたいていタッチペンが使えるが、入力パッドの性能はバラバラです。私が試してみた限り、シャープが一番良く、次がキャノン。一番シェアがある?と思われるカシオ製は入力パッドが全然ダメです。電気屋で試してみた限りでは、カシオ製ので漢字を手書き入力してもほとんどヒットしないです。
シャープとキャノンのは手書き入力でほとんど一発で上手くいきます。上手くいかない場合もあるけど。
長所その3.ACアダプタがある
たいていの電子辞書は電池式で、電機の線をつなげないのですが、この辞書はACアダプタがあるので、電池の残量を気にせずに使えます。
結論としてだが、長所をいくらたくさん書いても、短所その1で書いた”上辺だけ”のワイルドカード、ブランクワード検索機能のために、この電子辞書はほとんど使えないです。最初から分かっていたら買っていなかったでしょう。裏を返せば、このワイルドカード、ブランクワード機能がセイコー製のように使えるのなら、今回買ったシャープの電子辞書は自分にとってはほぼ最強で究極の電子辞書になるんだが、とても残念だ。一体何のための電子辞書なんでしょうか?シャープの社員は自社の電子辞書を生活で使ってるんでしょうか?自分がユーザーのつもりで製品を開発したらこんな商品は出せないと思うんですけどね。


シリコンコート加工によるなめらかなシルクタッチ。専用にカットされた液晶保護フィルム付きで本体を強力にガードする。
iPod nano 3rd 対応 液晶保護フィルム付き シリコンコート加工によるシルクタッチ
結構いいかも(^ω^)
さらさらスベスベでいい感じです。初めてipodを買ったのでやっぱりケースが欲しくてこれを買ってみたのですが、パッケージに書いてあるように本当にシルクみたいな触り心地です!
ただ、カーディガンのポッケにいれて持ち歩くとシリコンだから仕方ないと思うのですが、ホコリなど付いてしまうのが少し残念でした。
液晶保護フィルムは最初はがれにくかったですが、うまく貼れました。フィルムもついてこの値段は買って損はないと思います!
う?ん・・・微妙。
この商品はたしかには、手触りなどの点では問題はありません。非常にスベスベですし、無駄な凹凸もほとんどありません。
しかし、ホイール部分の感度が非常に悪くなってしまうようで、全く反応しまい事もしばしばです・・・・。 それから、このカバーの不可解な点として右下側面に、頼りないストラップ穴があることです。位置的・強度的に考えると、全くの不用品であると私は思います。
雑文になってしまいましたが、この商品を買おうか悩んでいる人は、挑戦するつもりで買ってみたら良いのでは、ないでしょうか。
お薦めできません
液晶保護シールの表面側の糊の剥がれが悪すぎ、使いものになりません。折角新しいipodを買ったのに、併せて買った製品のせいで気分悪いです。3rdパーティの中でさらに聞いたこともないメーターの品を買った私が馬鹿でした。お金をドブの捨てる気持ちがあるなら購入をお薦めします。


[製品仕様]■信号方式 NTSC/PAL ■内蔵メモリ 32MB フラッシュメモリ(容量の一部はシステムで使用されます) ■記録メディア SDメモリーカード(32MB~2GB)[別売] ■動画記録方式 ASF ■動画サイズ D1(720×480)、VGA(640x480)、QVGA(320x240) ■フレームレート 最大30fps ■映像素子 1/2.5型COMS映像素子 ■有効画素 500万画素 ■フォーカス範囲 標準:1.5m~無限■マクロ:15cm~16cm ■露出補正 -2.0~+2.0EV ■シャッター速度 1/4~1/2000秒 ■フラッシュ 有効範囲 1m未満 ■デジタルズーム 最大4倍(動画/静止画) ■液晶モニタ 2.4型液晶モニタ ■搭載端子 映像出力端子、音声出力端子、■USB端子(USB2.0 Fullspeed) ■静止画 記録方式:JPEG(Exif.DPOF)■記録画素数:4000x3000(12MP)[画像補正]/2593x1944(5MP) 2048x1536(3MP)/1280x960(1MP) ■音声記録方式 WAV ■外形寸法 W98.3xD37xH68(mm)※突起部含む ■重量 約136g(本体のみ) ■電源 単4形乾電池4本 ■消費電流 最大500mA/4.5V [付属品]専用音声出力ケーブル、専用映像出力ケーブル、専用USBケーブル、イヤホン CD-ROM(ドライバおよびアプリケーションソフトウェア)、単4形アルカリ乾電池、リストストラップ、ポーチ、クイックスタートガイド、取扱説明書、1年間保証書
胸ポケット入れて使用
価格に引かれて、おもわず即購入
価格の割には充分に使用に耐えれると思います。小さすぎて、男の手にはチョット使いにくいかも知れません、手振れには少し工夫が要ります。私の場合、腰のベルトとカメラとを紐でつなぎ身体と固定して手振れを防ぎました。
一番最初に電源を入れるのに戸惑いました、チョットこつが要ります。慣れると苦になりません。